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■本社所在地

神奈川県横浜市港北区

新横浜3-19-11 加瀬ビル88  4F

TEL:045-534-7305

営業のご案内

生・損保の見積もり・ご提案や保険を活用した法人のコンサルティング、および人材育成等を親身になって行っています。

休業日

年中無休

対象地域

■個人のお客様

全国

■法人のお客様

全国

個人のお客様へ

保険について

人は、人生の中で様々なリスクにさられています。そこで、ご自身やご家族の万一に備え加入するのが保険の本来の目的です。

保険はよく「難しい」と言われますが、それは「商品自体の分かりにくさ」に加え

 

■「現在必要なこと」

■「将来予測される必要なこと」

 

の両方を考えなければならないからです。例えば「現在必要なこと」とは、仮に明日にでも万一があった場合に、ご家族が安心して暮らせる準備です。「将来必要なこと」とは無事老後を迎えた時の老後資金ねん出、あるいは介護に備えた資金準備等です。

さらには時が経ち生活環境などが変わればリスクも変化していくため、適時内容の見直しをしていかなければなりません。

ご家族の生活の安心を預かる大切な保険です。いざという時に役に立たなければ、安かろう悪かろうでは済まされる話ではありません

 

「難しい」保険も、当社スタッフが「分かりやすく」ご説明しますのでご安心してお任せください。

保険のバランス

保険は高額補償=良い保険というわけではなく、現在のニーズと将来のニーズ、家族間の補償内容、負担する保険料、銀行預金や証券など他で用意できる資金などを踏まえ、バランスの良いプランニングをすることが大切です。

 

こんなケースありませんか?

■夫婦共働きで住宅購入。住宅ローンを払っているのが従来通りご主人の方が補償が厚いまま。

→ご夫婦間の補償バランスが悪い例。ご主人に万が一があっても団信と生命保険で問題ありませんが、奥様に万一があればローン支払いのための家計バランスが崩れます

 

■中高年だが、掛け捨ての医療保険で日額15000を超える補償に入っている。

 →問題ではありませんが、年齢と共に保険料が高くなります。若年層ならいいのですが、日額を下げて余力の保険料で貯蓄型の終身保険等で老後・介護資金対策にシフトしていく時期でしょう。また最近では、貯蓄型の医療保険も数社から販売されています。

保険の活用

●老後資金

代表的なのは、養老保険や終身保険などの貯蓄型保険でしょう。現役時代の万一もカバーしつつ、引退後もゆとりある生活をするための老後資金を積み立てていくことができます。

 

●介護資金

日本は長寿国ですが健康寿命は70歳代であるため、平均寿命まで10年近く健康に何らかの問題を抱える生活する方が多くなります。そのため、最近の保険商品は従来の死亡保障に加え、介護保険・年金の機能を併せ持つものに移行しています。誤解を恐れずに言うならば、ポックリお亡くなりになるよりも寝たきりなどの要介護状態の方がはるかに資金がかかります。介護者であるお子様などにご負担をかけないご準備が必要です。

 

●相続対策

相続課税評価額を下げるため、生前贈与として保険を使う方法、被相続人に相続税支払い原資として残す方法等々、資産を安全に次世代に残すために保険商品は非常に活用されてます。

損害保険分野

損害保険でカバーするリスクの範囲は多岐に渡ります。ご自身や他人の財産・身体に損害があった時に支払われますが、細かくて範囲が広いために、補償のモレやダブり、あるいは不足が出がちです。火災や自動車事故のみならず、日常生活のあらゆるリスクを想定しご提案します。

例えば最近では、個人賠償も脚光を浴びました。お子様が自転車でお年寄りをはねてしまう痛ましい事故がありましたが、保護者に対する損害賠償請求が約9500万円と高額なものになりました。これは、年間千数百円で加入できる「個人賠償責任特約」を付ければカバーできるものです。

 

一つ一つの契約内容、特約の内容を分かりやすくご説明し、必要な補償をプランニングいたします。